今回は個人的にコロナに対する見方を誤っている方が多すぎると感じるので、その点について記事を書いていきます。
改めて、今取り組んでいる物事についての本質を意識してみてください^^
・特に田舎がコロナ騒ぎをしている現状
現状、特に田舎がコロナに対して大騒ぎをしている現状があります。
もちろん、今までほとんど感染者がいなかったというのもありますが、感染者がいなかった分、確実に連休中の外出なども多かったはずです。
僕からすれば、この狭い日本で今更感染者が多少増えたところで、騒ぐ必要はないと思います。
特に、東京で生活していれば、毎日100人単位で感染者が出ている訳なので、基準がズレます。笑
今、コロナで大騒ぎしている人は、これだけ感染者がいる東京で特に制限もな人々が生活しているという現状を分かっているんでしょうか?
またコロナの致死率なども把握していない人がほとんどでしょう。
コロナの感染力が強いのは証明されていますが、コロナに感染する=死ぬということではありません。
以前から、コロナによって止まった経済によって死ぬ人の方が多いということが懸念されています。
もちろん全員ではありませんが、僕の周りの地方在住者の方は特にリテラシーがない人が多いと感じます。
特に地方は知り合いも多く、感染者を特定できてしまう場合も少なくありません。
現に感染者が特定されて差別を受けるという事例が起きてしまったので、その方がコロナよりもよっぽど問題だと思います。
・感染者に対しての配慮をすべき
コロナは今後も完全になくなるということはなく、感染者も増える可能性は十分あります。
つまり、インフルエンザのように継続的に付き合っていかなければならないウィルスだと考えています。
ぶっちゃけコロナ感染者が増えるたび、いちいち騒いでいるのはマジで無駄だと思います。
SNSなどでコロナについて騒ぐ人が出るから、情報弱者はコロナに過敏になります。
そして、それが結果的にコロナ感染者への差別となる悪循環が生まれます。
コロナで騒いでいる人々は、そもそもポイントがずれているので、視野を広げるべきです。
重要なのは「誰がコロナに感染したか」ではなく「コロナをどう予防するのか」そして、「コロナ禍でどうお金を稼ぐか」です。
間違ったポイントを意識していては、いつまで経ってもろくな結果につながりません。
・重要なのはコロナ禍でどう経営していくのか
優秀な経営者であればすぐに「コロナ禍でどうお金を稼ぐか」を考えて行動しています。
優秀な経営者がそのような動き方をしているのにも関わらず、凡人は「誰がコロナに感染した」というくだらない論点で騒いでいます。
稼げる金額に圧倒的に差が開くのは当たり前だと思いませんか?笑
コロナ第二波がやってきて、まだしょうもないことで騒いでいる人を見ると、やはり日本には情報弱者が多いと感じざるを得ません。
「心配するのはそこじゃねえだろ」って思ってます。笑
デマを含め、情報は大量に出回っていますが、「情報を正しく読み取れるかどうか」はこれからの時代に必須です。
情報を正しく読み取れない人間は、どんどんお金が稼げず、搾取される時代になります。
仮にお金が稼げなくなってしまったとしても、それは時代のせいにはできません。
間違いなく自分の責任です。
少なくとも僕はそう思うようにしています。
今後はさらに情報格差が広がりますので、物事の本質を見るように意識してみてください^^
・まとめ
今回は改めて現状のコロナについて記事を書きました。
地方は特にコロナに敏感になっている時期かもしれませんが、重要なポイントを見逃してしまわないように、今のうちからリスクヘッジをしていきましょう。
コロナ禍において、どのようにお金を稼いでいくのかは非常に重要なポイントになりますので、今のビジネスモデルを再度見直す機会となるはずです。
コロナに負けず頑張っていきましょう^^
・最後に
最後まで読んでくれてありがとうございます^^
引き続き有益な発信を続けていきますので、ぜひ公式LINEの登録もお願いします!
LINE限定コンテンツもありますのでお楽しみに!!