【コロナ解雇増加】ここからどんどん雇用は厳しくなる

今回は「コロナ解雇」をテーマに記事を書いていきます!

言わずもがなコロナショックの影響は大きく、あらゆる分野に不況が訪れています。

ですが、このような状況下でもお金を稼ぐことはできるので、ぜひ参考にしてみてください^^

・コロナ解雇の現状

厚生労働省の発表では、新型コロナ感染拡大に関連する解雇や雇い止めが、9/23時点で見込みも含めて6万439人になったとされています。

解雇者が5万人を超えた8月31日時点から20日余りで1万人増えているということで、解雇者増加のスピードが若干速まっています。

ここ数ヶ月は、コロナショックにより解雇者が増え続けている状況で、今後もこの動きは継続すると予想されます。

現状で、経営が厳しい企業は相当数あると思います。

そのため、現状は持ち堪えているという企業であっても数ヶ月後にさらに解雇者が増えるということもあり得ます。

これからの時代に会社だけを頼りに生きていくのは、あまりにもリスキーだということを再認識した方が良いと思います^^;

・盲目的に安定を信じるのはやめよう

今の会社に勤めていれば生涯安泰だと信じたくなる気持ちは、すごく分かります。

ですが!

ぶっちゃけ今の時代にそんなことはあり得ません。笑

超有名大手企業に就職したとしても、生涯安泰ということはないと思います。
(就職したことありませんが、笑)

安定を求める人は多いと思いますが、思考停止で会社に依存し続けることが不安定な生活の原因だと思います。

これは「サラリーマンを辞めろ!」と言いたい訳ではなく、会社に依存して他の収入源がゼロの状態に安定はないということです。

盲目的に会社を信じて依存してしまうと、会社以外で何の市場価値もない人間になってしまいます。

何かしらお金を稼げるスキルを身につけておかないと、これからの時代では本当にお金を稼ぎにくくなってしまいます。

ここからさらに不況が訪れることはある程度見えているので、会社を信じるのではなく、自分自身を信じられるスキルを身につけましょう。

スキルがあれば、個人でも十分稼げます。笑

・会社以外に収入源を作るのはマスト

ということで、今、あなたに会社以外にどのような収入があるのか見直してみましょう。

僕は会社以外に収入がないというのは、マジで危険だと思います。
(固定給一切ありませんが。。。笑)

固定給をもらえるから安定というより、固定給がなくなっても他の収入で補えるという状況を早い段階で作るべきだと考えています。

つまり、会社の給料以外にも収入源を持つことはマストだということです。

僕もこの点に関しては常に危機感を持っています。

社会の流れを見ながら、どのような分野に需要が集まるのか?ということを意識しながら常に新たなキャッシュポイントを模索していきましょう!

・まとめ

今回は「コロナ解雇」をテーマに記事を書きました。

コロナショックによる影響は、今後もまだまだ続くことが考えられますので、リスクヘッジとして収入源は増やしておくべきです。

収入源が多いに越したことはないので、会社員であったとしても、今からできることを積み上げていきましょう!

・最後に

最後まで読んでくれてありがとうございます^^
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