【アナログ過ぎ】免許更新をしたときの話。

今日、免許更新に行ったんですが、その時に感じたことを記事にしていきます。笑

ぶっちゃけアナログ過ぎてかなりキツかったです。

・免許更新に行って感じたこと笑

まず、免許更新に行って思ったことは、「時間かかり過ぎ」です。

作業にいちいち時間がかかり過ぎっす。笑

また、非効率な部分が多過ぎて、予想以上に時間をロスしてしまいました。

リアルに半日潰れました。。。

という感じで、免許更新はとにかく非効率の塊みたいな時間だったので、色々と改善できる点があるはずです。

免許更新なんて3年に一度なんだから我慢しろよ!って話ですが、それにしても時間かかり過ぎです。笑

・アナログ過ぎて話にならん

まあ、今回の免許更新で思ったことは、これだけ日本に最新テクノロジーが普及しているのに活用していないというのは、もったいな過ぎるということです。

まず、講習(2時間)のタイムスケジュールが一切記載されておらず、当日に教室の目の前までいかないと時間が把握できない仕組みになっているというのは、かなり問題だと思います。

ポータルサイトなどに掲載しておけば、誰も困ることはありません。

ですが現実は、教室の入り口に手書きで開始時間が書かれた紙が貼ってあるだけです。笑

これは流石に引きました。。。

今は令和っすよ!?

しかもコロナ対策で、教室に入れる定員を減らしたらしく、入りきれない人は次の時間まで待機(2時間)というオチ。
(僕はしっかり待たされました。笑)

これはマジで本末転倒だと思う訳ですよ。

・見せかけのコロナ対策アピールは無意味

表面上の「コロナ対策してますよ」アピールは、マジで無意味だと改めて感じました。

コロナ対策として、教室に入れる定員を減らしたことにより、教室に入れなかった人が教室の周りに大量に待機しているというカオスな状況が2時間続きました。笑

教室の中に入れる人数を多少減らしたところで、教室の外に人が大量に待機していたら本末転倒です。

まさに「密」な状態でした。

結局、コロナ対策の本質が分からなければ、いくら表面上の対策アピールをしたところで意味はありません。

コロナ対策に限らず、まだまだ非効率な業務サイクルで進めていたり、コストの使い方がズレていると感じた部分が多々ありました。

もちろん、オンライン関係のツールは導入コストがかかるのはわかりますが、長期的に考えればプラスになる方が圧倒的に多いです。

働く人を見ていても現状を改善しようというより、マンネリ化している印象でした。

やはり公務員をはじめとした、いくら働いても給料が変わらないという状態が続いてしまうと、「仕事を効率化させよう」、「向上させよう」というような考え方はなくなってしまいがちですよね。。。

これは、あらゆる職業で起きている現象だと思いますので、お金を稼ぎたいのであれば、自分で決裁権を持ってビジネスをするというのが最適だと再認識しました。笑

・まとめ

今回は、免許更新に行ったことをきっかけに感じたことを記事にしました。

まだまだアナログな機関が多く、時間を浪費しまくっていると感じたので、改めて便利なツールは積極的に導入していきたいと感じました。笑

免許更新というのは、イベント的には3年に一度ということで、そこそこレアな体験なので、まあいろんなことを思った1日でした。ww

・最後に

最後までお読み頂きありがとうございます^^
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